エッジの接続・削除・つなぎ替え、エッジの途中からのノード挿入、右クリックメニュー、条件ラベルの編集、接続ポイントからの「次のノードを追加」が、スイムレーン表示のまま使えるようになりました。これまではフロー表示へ戻る必要がありました。
追加したノードは追加元と同じレーンに配置され、編集中にレーンの行が大きく動くこともなくなりました。開始ノードや分岐ノードを起点に追加した場合も、未設定レーンへ落ちずに適切なレーンへ入ります。
複数のレーンに複製して表示されているエッジを選んだときに、編集できないラベル入力欄が出ることもなくなりました。