実行ノードの詳細の「所要時間」の名前を、「工数」に変えました。
リスト表示の列名と下端の合計(「合計工数」)、まとめて消すときの「工数をクリア」、ノードリストの CSV の見出し(「工数(h:mm)」)も同じ名前になります。
入っている値と入力のしかたは変わりません。
フロー表示の「最長・最短経路」で表示する、開始ノードから終了ノードまでの合計は、これまでどおり「所要時間」と呼びます。
関連:
ノードの工数を設定する
https://teachme.jp/8/manuals/45727835
フロー・ノードリスト・スイムレーン表示を切り替える
https://teachme.jp/8/manuals/45730607